スポンサーサイト

-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
 コチラにもそっと応援や拍手をして下さっている皆様、いつも本当にありがとうございます。
web拍手 by FC2  FC2ブログランキングへ にほんブログ村 料理ブログ 手抜き料理へ  コメントについて 

白身魚のサクサクフライ

2014-05-18 (Sun)
画像の無断使用・転用は、ご遠慮願います

サクサクっとした軽い食感のお魚のフライに、何をつけてお召し上がりになりますか~(*^。^*)
タルタルソースやカラシマヨネーズ、ソースや醤油と好みもそれぞれですね♪
衣をつける前の下味に塩コショウを少し多めにふり、仕上げのソースをかけずレモン汁のみでが好きです♪

個人的にはお肉よりお魚が好きなんですが、家族はお肉派なので主菜はお肉中心になってしまいがち。
その分野菜でカロリーカバーしています(^^)/

最近、書店に立ち寄る事が増えました~。
探している本がなかなか見つからなくて、大きな書店や古本屋を巡っています。
読みたい本がたくさんあって、困っちゃう~(>_<)
一度読み始めると止まらない派なので、時間を作るのが大変~!!
面白い本があると仲間内で交換しながら読み、みんな読み終えたらその話で盛り上がります♪
自分が好きな本でも人が好きな本とは限らないので、お勧めするのはちょっと冒険ですが。
内容は伏せながら紹介すると「読んでみたい」の声に、読書の輪が広がっています♪

お勧めと言うよりは、個人的に好きな本が多いかな(*^_^*)
学生時代に好きでハマったミステリーの女王「アガサ・ クリスティー」。
王道のそして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)が大好きです。
ミステリー作家さん達が、この作品を題材にこぞって執筆されるのは解る気がします。
きっと、書いてみたい衝動に駆られるのでしょうね~自分流の「そして誰もいなくなった」を(^^)

読者の心に語りかけるような作風の「O・ヘンリ」も好きでした。
「賢者の贈り物」「最後の一葉」は、ご存じの方も多いのではないでしょうか。
こちらの2作品も掲載された短編集はとても読みやすく、幾年経っても読み返してみたくなります。
O・ヘンリ短編集 (1) (新潮文庫)
O・ヘンリ短編集 (2) (新潮文庫)
O・ヘンリ短編集 (3) (新潮文庫)

まだ独身時代に、弟のお勧めで読んだ「スティーヴン・グールド」の本を、もう一度読みたくて探しています。
特にワクワクしたのがコチラの作品♪
ワイルドサイド―ぼくらの新世界 (下) (ハヤカワ文庫 SF (1216))
ワイルドサイド―ぼくらの新世界 (上) (ハヤカワ文庫 SF (1215))
ワクワク心をくすぐられる、一気読みした本でした。
10年以上前に読んだ本ですが、もう一度読みたくてただ今古本屋を散策中~(^^)/

赤川次郎シリーズも変わらず人気がありますが、個人的に好きなのは白い雨 (光文社文庫)です。

こうして振り返ると、やっぱりドキドキワクワク系や、どんでん返し系が好みのようです(笑)
他にも好きな作品がたくさんありますので、また後ほど~♪


「美味しそう」 「読んだよ~」
(*^^)/凸ポチっと応援頂けたら、とっても励みになります。


レシピをご覧下さる方へ


レシピ
<材料目安>(2人分)
タラ(切り身)・・・100g
塩コショウ・・・適量
小麦粉・・・適量
溶き卵(MS)・・・1個分
パン粉・・・適量
サラダ油・・・適量


<作り方>
1.タラの水気をふき取り4等分に切り、塩コショウをふる。
2.(1)に小麦粉、溶き卵、パン粉の順で衣をつける。
3.深めのフライパンにサラダ油を熱し、(2)を中温で揚げる。
4.(3)の中まで火が通ったら油を切りお皿に盛り付け、お好みでソースやマヨネーズなどにつける。



そっと応援や拍手をして下さっている方々、いつも本当にありがとうございます。
|  フライパン |
 コチラにもそっと応援や拍手をして下さっている皆様、いつも本当にありがとうございます。
web拍手 by FC2  FC2ブログランキングへ にほんブログ村 料理ブログ 手抜き料理へ  コメントについて 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。